行ってきました!
2024年12月21日
上杉升33周年个人作品集限定试听会《直到世界尽头》 上海专场
(上杉 昇33周年記念限定視聴会《世界が終るまでは》)
上海·回响之地Music Park









18時30分〜 VIPチケットを購入された方が
上杉さんとのツーショット写真とサイン入りポスターをもらうために先に入場されてました。
VIPの方々の記念撮影の前に、私たち日本(台湾)から参加したファンの皆も一人ずつ記念撮影と、上杉さんの好きなダイエットコーラを手渡しでプレゼントしていただき、最後にファンクラブメンバーと上杉さんで記念撮影をしました。
入場の際には厳しいセキュリティーチェック(飲食持ち込み禁止、バッグの中身確認、パスポート(海外の方だけかも)確認やポリスマンも巡視されてましたよ。
一般入場は19時からでした。
もう一度並んだ時には長蛇の列。

どれだけのファンが上杉昇さんの歌声を待ち望んでいたか、想像に容易いでしょう。




会場のライトが消え
前方の大きなスクリーンに映像が流れ始めました。
上海ワンマンライヴ
スペシャルセットリストです
OP Prologue(al.ni.co)
video part 1
・白く染まれ
・時の扉
・MILLION MILES AWAY
video part 2
・Boomerang
・隼
・Don't try so hard
・Secret Night ~It's My Treat~
video part 3
・Frozen World
・The Bright Lights
・世界が終るまでは・・・
・Flower
・昼の月
video part4
・寂しさは秋の色
オープニング映像の迫力、上杉さんの登場シーンのカッコ良さ、そして白く染まれ(ギャーーーーー♡♡♡)
からの!まだまだ続くよ懐かしのWANDS曲。
改めて聴くと本当に良い曲だわ。

MILLION MILES AWAY
この曲を聴いてる時は、若い頃の上杉さんが浮かんできました。
涙を誘う姿に圧巻のロングトーン、是非聴いてみて下さい。
最初から最後まで33周年記念に相応しいライヴ構成でした。
曲と曲の間に、上杉さんが歩んできた道を色と共にご自身が振り返りながらインタビューに答える映像が4つのパートに分かれて流れました。
(パート1は最初のオープニング映像の中に含まれています)





ビデオの中の上杉さんの言葉 (※上杉さんが伝えたい内容となりますが、ビデオPartは①以外は映像を撮っておりませんので、私の記憶の中の言葉を書いています。)
『今まで命に向き合う事が多かった』
『一緒にやってきたバンドメンバーが亡くなったりもしました』
『al.ni.coは俺はやめたくなかったけど、色んな事情、大人の事情とかがあってやめることになって。。』
映像が終わると衣装チェンジをされた上杉さんが登場。
全部の衣装がカッコ良かったけど、青いジャケットの衣装がとてもお似合いでしたよ。



曲に合わせたバックスクリーンの映像が見事に合っていて鳥肌が止まらなかった曲は隼

バンドメンバーのところに駆け寄りながら唄われる場面も。

この時ね、私も写真撮りたかったんだけど間に合わなかったのよ。
でもアオキサトシさんのところに一番長く上杉さんが居た気がします。
このツーショットがもう、カッコイイ通り越して言葉が見つからない気持ち分かっていただけますでしょうか。
わたし多分上杉さんがバンドメンバーに駆け寄り唄うフェチなんだと思う。
寄り添う姿には毎回大興奮してしまう笑

Don't try so hard
イントロが始まると、客席が次々とスマホのライトをつけ始めました。
その光景があまりにも美しく、思わず撮らせていただいた映像です。
Secret Night ~It's My Treat~
全身全霊で唄いきる上杉さん。
きっと会場全ての方が魂の歌声に惹き込まれていたでしょうね。
上杉さんは歌声だけじゃなく、その姿にも魅了されてしまう。
上杉昇さんのライヴは参加する度に新たな魅力に気付かされる。
本当にそういう方なんです。
唯一無二のシンガーなんです。
バンドメンバー紹介!



バンドメンバーの皆さん、本当に楽しそうに奏でられていましたよ✨カッコ良かったなぁ~✨思い出すだけでニヤりとしてしまう。
何回言うてんねんて感じやけど、上杉さんってアコースティック編成の時もこれが一番最高じゃーー!上杉さんの歌声とアコースティック最強じゃーー!思うのに、フルバンドになると、やっぱりこれや!どっちやねん。て毎回悩ましい。
辛いよ辛い。。 本当に決められないよ。
って、決めなくても良い事を毎回考えてしまうのよね~笑
とにかくフルバンドでこのセットリストは最高過ぎました(感無量)
もうほんとうに胸がいっぱいすぎる。。
世界が終るまでは・・・
流石の名曲に、立ち見が禁止されていたライヴだっていうのに次から次へとファンが前に押し寄せてきて面白かったです(笑)
※前方には警備員さん、そして皆さん大人しく立たれていたのでご心配なく
ずっと会いたかった人が直ぐそこに居て唄われているだなんて、本当に幸せな時間だったでしょうね。考えるだけで胸が熱くなります。
着席ライヴも大大大好きだけど、私マジで10回くらい素で立とうと思っちゃったからね。
ちょっと盛ったけど3回は間違いない(笑)
ビデオの中の上杉さんの言葉 (※上杉さんが伝えたい内容となりますが、ビデオPartは①以外は映像を撮っておりませんので、私の記憶の中の言葉を書いています。)
『若い頃の愛と今の愛はまた違う
愛というのはもっと大きなものだと思っています。
これからもまたその愛が変わっていくだろうし
愛というのは人生のテーマ。肉体がなくなるまで。
だけど魂は続いてるよ』
この世は目に見えるものが全てじゃないんだよ。
例えばご先祖様。
姿は見えないけれど、見守って下さっているという安心感があったりしますよね。
肉体は滅びるけれど、私たちが今生で学んだ全ての経験や記憶は魂に刻まれてゆくでしょう。
@chapichapicoco 2024年12月21日 上杉 昇さん初の中国上海ワンマンライヴ❢❢ #上杉昇 #ShowWesugi #上杉升 #上海公演 #ソロコンサート #WANDS #pojjorecord #寂しさは秋の色 ♬ オリジナル楽曲 - 11chapi22
ラストソング寂しさは秋の色
唄われる前にスタッフさんがマイクをクリスマス仕様にされてました。

上杉さんMC『谢谢 改めて今日は上海のステージに立てた事を心から感謝しています。
ワンマンライヴを作り上げてくれた中国のスタッフの皆さん、日本から一緒に来てくれたバンドのメンバーそしてスタッフの皆さん、
全て自分の財産だと思っています。宝物です。
そしてなにより今日会場に来てくれた皆さんに、心から感謝します谢谢
シェイシェイソーマッチ!』
改めまして、上杉昇さん33周年おめでとうございます❢❢
上海ライヴ最高に楽しかったです!
幸せな時間をありがとうございました!
上杉昇さんWeibo⇩上海ワンマンライヴの写真が掲載されています。
上海ソロワンマンライヴ映像が観れます⇩
バンドメンバーX・Threads
上海、上杉昇さんデビュー33周年公演、お陰様で無事に終える事ができました!!
— SHINYA(山口進也)Struck Air Records (@shinya_0820) 2024年12月22日
起案時から公演の設計、映像など様々な部分に携わらせていただく事ができて、一生忘れられない経験と、言葉にはできない感動に包まれ、今も胸いっぱいです。… pic.twitter.com/oNLOINqews
上杉昇さん中国上海公演完!
— アオキサトシ (@aokisatoshi_Gu) 2024年12月22日
上杉さんが歩いてきた時代毎の名曲達をすぐ横で仲間達と奏でれて感無量でした。ライブ後上杉さんとバンドで、いいライブやったー!と笑顔で喜び合えたこと忘れられん。がんばってたら嬉しい事あんだよ。またヒーローと奏でる日を楽しみに!日中参加の皆さんありがとー☺️ pic.twitter.com/m2GFgmrms6
上杉昇さん 上海公演 最高なステージを終える事ができました、沢山の協力と愛に感謝、ありがとう
— ナカムラタカノリ (@tatanori) 2024年12月22日
我爱你们所有人 pic.twitter.com/k4EACH9AdE
改めまして、上杉昇さんデビュー33周年、上海公演ありがとうございました!
— ナカムラタカノリ (@tatanori) 2024年12月24日
沢山の笑顔と感動に溢れる空間で演奏できた事、中国、日本からいらしたお客様、スタッフさん、仲間、そして上杉昇さんに多大なる愛に感謝です☺️
メリークリスマスイブ🌲 pic.twitter.com/PMZEghpwJf
上杉昇 33周年作品集限定視聽會 in 中国上海
— 仲井 広明 (@DrumsNakai) 2024年12月22日
「世界が終るまでは…」
上杉さんの軌跡を辿るようなセットリストで
いろんな感情がたくさん溢れたLIVEでした
最後はとにかくグッときた…!
大切な一生の思い出です
ありがとうございました
#上杉昇 pic.twitter.com/gm90kahbHh
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